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いただきもののことば。
そういう人とは、つきあわなくていいんだよ。
誰にでも好かれるなんて無理なんだから。
味方になってくれる人もおるやろ?
# by hyuri07 | 2012-05-24 21:14 | Trackback | Comments(0)
そこから、ここなら。
みなさま心配してくださっている。
でも、組織上手の出しようがない。
ご厚意で助けてくださる人はいるけれど、
組織的に、仕事として、助けてくれる人はいない。
むしろ自分の組織を守るためなら、組織外の私に仕事を引き受けてもらうこともいとわない。

そんなつもりじゃなかったのだろうけれどね。
# by hyuri07 | 2012-05-12 14:01 | そのほか。 | Trackback | Comments(0)
あたりまえたいそう。
世界は、広い。
いろんな人がいる。
旅はするものだ。
# by hyuri07 | 2012-04-30 20:28 | そのほか。 | Trackback | Comments(0)
まい。
ライブ、楽しかったな。

四月から大幅に増えた仕事は終わるはずもなく、毎晩日付け越えがデフォルトで、土日もずっと仕事で、そんな人はたくさんいるのかもしれないけれど、わりと心身めちゃくちゃで。先週末は落ち込みのピークで、目がいっちゃっていたと、先輩が。
でも、ライブは、楽しかった。
# by hyuri07 | 2012-04-24 02:30 | Trackback | Comments(0)
福山雅治ライブin宮城。
福山さんのすごいところは、年々、かっこよくなっているところだ。

Around the worldのギターが物凄く、かっこ良かった。いまやエレキも、アコギも、ソロをやって、バックのその道一筋の方々に全く技術的に引けをとらない。
fighting poseの詩がかっこ良かった。以前より明らかに深い世界だ。
長くファンをやっているけれど、それは10年前の福山さんにはなかったものなのだ。あれだけの地位にいながら、こつこつ努力を重ねたからこそ、できることなのだ。

一方で十年前の桜坂も、震災を経た石巻で歌われると、新たな意味が加わって聞こえる。聞き手に余白を残した歌だったからこそなのかもしれない。
# by hyuri07 | 2012-04-01 23:17 | 音楽 | Trackback | Comments(0)
うそのひ。
そりゃあ、気も動転するよな。
でも、できることをやっていくしかないので、落ち着いて一つずつやっていこう。
与えられたことじゃなくて、やりたいことに変えていこう。せっかくだから、やりたいことを、作りたい世界を作ろう。いろいろ考えてみよう。がぜん、やる気で。やれるだけせいいっぱい。いっしょうけんめい。一生で一度しかできないのかもしれないから。
# by hyuri07 | 2012-04-01 20:16 | そのほか。 | Trackback | Comments(0)
ねむらないように。
たぶん、わたしは、かわるのがにがてなのだ。
守られる人から、守れる人へ。
人に甘えない人に。
自分で責任の取れる人に。
だれも、たすけてなど、くれない。
しょせん、職場が同じだけの、他人なのだ。
だけど私のほうでは大好きだから。
私を救ってくれたひとたちだから。
# by hyuri07 | 2012-03-24 00:08 | Trackback | Comments(1)
ちずるる。
わたしたちは、社会的存在でしかないのか。
職場の「男女協働参画推進員」でもある筆者は、先日推進員の研修に参加し、その中で「ワーク・ライフ・バランス」についてのDVDを見ることになりました。ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)が実現した社会とは、「就労による経済的自立が可能である」「健康で豊かな生活のための時間が確保できる」「多様な働き方・生き方が選択できる」社会とされています(政府による「仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)憲章」より)。気がつくと仕事の時間が長くなってしまうことのある筆者。何か考え方のヒントがあるのではと、興味深く見始めました。
しかしそのDVDに出てきたのは、ほとんどが子育て中のお父さん・お母さん。いかに子育てや家庭と仕事とを両立するかという話でした。筆者のような独身者のワーク・ライフ・バランスについては、「休みを利用して活動し、スキルアップを図ることができる」と。休暇も仕事のために過ごさなければならないのかと、気が重くなってしまいました。民間企業で働く友人も最近ワーク・ライフ・バランスに関する講演を聴いたそうですが、独身者については「休日が充実していないと話のおもしろくないので、婚活がうまくいかない」という話だったそう。しかし、その人にとって結婚するだけが幸せとは限らないはず。それでも結婚・出産を勧めて、少子化を食い止めようということなのでしょうか。独身者の「ライフ」は結局のところ、その人の幸せではなく、社会のために捧げるものだと考えられているのだろうかと思うと、少し切ない気分になりました。
社会全体がよい方向へ進んでいたとしても、その中にいる一人一人が幸せに暮らしているとは限りません。解決の道筋が見えにくい課題かもしれませんが、「社会」の中にいる「人」をよく見つめながら仕事をしていきたいと思います。


# by hyuri07 | 2012-03-19 01:38 | そのほか。 | Trackback | Comments(0)
曽我部恵一BAND「満員電車は走る」。
なんて、素敵な具体性。

「あなたの心がこわれそうなとき、音楽は流れているかい」

それなら、私にもできる。困ったら、音楽を流せばいい。聞きたい曲がない、という状況にはならない。プレーヤーの中には、そかばんが待っているのだから。

「ひとりじゃない」じゃなくて「ひとりぼっちにはなれない」。そして「強くも優しくもなれそうにない」。
そかばんは、いちばん弱い存在に向かって、そこにいるだけでいいと歌っている。
すべてを受け入れて肯定から始める、私が曽我部さんを大好きなところ。この曲ではそれが、かなり突き詰められたところまできている。
# by hyuri07 | 2012-03-14 03:25 | 音楽 | Trackback | Comments(1)
ぱき。
楽しいことは、ないよりあったほうがいい。
# by hyuri07 | 2012-02-26 01:34 | Trackback | Comments(0)


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