小沢健二「流動体について」。

いい意味で、変わらない。
中学生のとき好きだったおざけんさんから続いている。
それはとても大変なことのはずだ。20年も経つのに、表舞台から遠ざかっていたのに。

でも、本当に素敵に、進化している。
他の誰もたどり着けないおざけんさんだけのうた、おざけんさんだけのことば。
私の大好きなほうへの進化。
中学生の私がおざけんさんを好きになったのは、こんな面を潜ませていたからだったのか。
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by hyuri07 | 2017-02-24 20:53


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