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ふりかえり。

今年私が見たライブのベスト3(ミュージシャンの重複なし)
・曽我部恵一BAND TOUR2008 キラキラ!@名古屋club quattro(6/10)
・coldplay@summer sonic08(幕張会場、8/10)
・フラワーカンパニーズ@countdown japan 0809(幕張会場、12/30)

今年見たテレビドラマベスト2
①薔薇のない花屋
②流星の絆

今年見た映画ベスト1
・マイ・ブルーベリー・ナイツ

今年読んだ本ベスト3
・『gift』古川日出男
・『生きてるだけで、愛。』本谷有希子
・『イルカ』よしもとばなな
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by hyuri07 | 2008-12-31 17:53 | そのほか。

旅2。

私の生活は、いろんな人が何かしてくれるからこそ成り立っている。
外国だと一つ一つに時間と労力がかかるから気付きやすいけれど、
普段だってそうなのだ。
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by hyuri07 | 2008-12-29 20:42 | そのほか。

旅。

身の回りのことで悩む自分が情けないとは思わないけれど、
その外へ行ってみないとわからないことがある。
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by hyuri07 | 2008-12-28 20:54 | そのほか。

『ハチミツとクローバー』。

片想いでも、いいんだ。

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by hyuri07 | 2008-12-26 00:23 | 映画

水のような檻。

私には努力する才能が欠けているのだろう。
好きなことを突き詰めることを早々に諦めて、手堅い道を行くべきなのか。
でも、何が手堅い道なのか。
私にできることは何だろう。何もないかも。努力しないうちは。
じゃあ、どっちの道を行けばいいのだろう。どれでもいいのかな。
人生どうでもいいならどれでもいいのかも。どうでもいいというのはどっちへ行ってもなんだかんだ楽しいだろうと思えるということなのだろう。
それでもこっちを選ぶというのはこっちではない人生はあんまり楽しくない、後悔を残すと思うということなのだろう。
たとえば、これかこれなら、とか、こっち方面なら、とかもあるかもしれない。
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by hyuri07 | 2008-12-25 07:21 | そのほか。

破壊のレモン。

できるなら、リスクはあまり負いたくない。
でも、したいことをするためには、リスクを負うしかないのか。
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by hyuri07 | 2008-12-24 00:38 | そのほか。

M-1グランプリ2009。

誰を応援するとか考えていませんでしたが、

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by hyuri07 | 2008-12-21 21:28 | テレビ

ぷち。

予定がなくて家にこもる度、体調を崩す。
気が緩むのだろうか。

私にはインドア休日は向いていないのかもしれない。
旅行に行くと思うと風邪も治ったりする。
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by hyuri07 | 2008-12-20 23:56 | そのほか。

友達論37。

ほかにも、ひいきする友達がいる。
高校のときクラスも部活も同じだった彼女。彼女と出会って初めて「つるむ」というのを経験した。いまだに彼女にだけは、特に何事もなくてもちょこちょことメールを送る。ほかの高校の友達とも会うけれど、彼女とだけ連絡をまめにとっているということを、あまり罪の意識なく話せる。

友達というのも、恋人に似ているのかもしれない、と思った。
恋に落ちるように、友情に落ちる。
恋人同士が思いを確かめ合うときに、あるいは「好きです」と告白し、あるいはしないけれど、
友達同士でも、それは同じなのだろう。
なんらかの手段によって、好きだと友情を感じていると、お互いの気持ちを確認できたら、そこに「友達」が生まれるのかもしれない。それが以前書いた、「なかよくなったと思うこと」なのかもしれない。
雰囲気だけで相手の気持ちがわからなければ、勇気を出して自分から告白してもいいのかもしれない。「好きです。もっと仲良くなりたいです」と。あるいは「あなたといると楽しい」とか。そこから「友達」が始まるのもありなのだと思う。相手の反応なんかから、相手の気持ちを確かめられる。相手にも気持ちがあることがわかる、それが「なかよくなったと思う」ことだ。
そしてそうやってお互いの気持ちを確かめ合った「友達」は、より大切にしたくなるのかもしれない。自分だけが思っているのなら、相手を大切にしようとしても迷惑かもしれない。
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by hyuri07 | 2008-12-18 23:36 | 友達論

友達論36。

あるお二人からメールを貰った。
残業中に携帯を開いてそれを確認した瞬間、気分が一気に上がった。
心は、正直だ。
私は誰かにとって、メールがきたらものすごく嬉しいような存在でいるのだろうか。
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by hyuri07 | 2008-12-18 01:43 | 友達論