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この夏の数曲。

スガシカオ「Party Peaple」
9mm parabellum bullet「新しい光」
ACIDMAN「FREE STAR」
FACT「this is the end」
次点 ねごと「ループ」
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by hyuri07 | 2011-08-31 08:04 | 音楽

「つかさのまち夢プロジェクト」設計シンポジウム@長良川国際会議場。

いかに、岐阜の血を通わせるか。
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by hyuri07 | 2011-08-29 00:17 | そのほか。

みずず。

「インタビューの原稿を書いていると、ときどき、定年間近のおじいちゃん記者になりたいと思うことがあるの。」

お世話になっているベテラン女性編集者さんのお言葉。
聞いていた私とカメラマンさんは、含蓄深そうな言葉にうなずきそうになりながらも、「え…?それは、どうしてですか?」と聞き返した。

おじいちゃんになるまで、いろいろ経験を積んでいたら、相手の話をより深く聞けるし、理解できる。それに定年間近なら、いろいろなしがらみなどを気にしないで、相手の懐により深く飛び込めると思う。どうしても女性と男性では、飛び込める距離が違うような気がすると。若い人が書く文章を読むと、取材しているものや人に書き手が追いついていないと感じることがあると。

なるほど、と思った。
確かに、自分がインタビューをするときも、後で文章を書いてみると、私と、一緒に聞いていた先輩とで解釈の違いが発覚することがある。そのたび、「いったい相手は本当はどう思って言っていらっしゃったのか、どう書くべきか」と相談して、お互いに許容できる表現に落ち着ける。でもその方の言葉を聞いて、聞く人によって受け取り方が違うというのは、当たり前のことなのかもしれないと思った。自分の理解できる範囲内でしか、相手の話を理解できない。もしかしたら、私にはとらえきれない、相手の心の動きや行動があったのかもしれない。
(続く)
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by hyuri07 | 2011-08-21 23:26 | 文学

つく。

そんなになんでもがんばれないか。

だいじなことは全力で。
だいじなものはだいじに。
でも、今は手を抜いてもいいことも、あるのかも。
どうしても走りきりたいから。
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by hyuri07 | 2011-08-02 08:04 | そのほか。