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そとへ。

わくわくしない。
楽しいなあとも思わない。

修行と思って耐えているけれど、
この道で合っているのかな。

たぶん、わくわくするような仕事の仕方をしないといけないのだろう。

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by hyuri07 | 2015-02-19 23:34

びくびくびつく。

ビッグバンドを7年やっていてもわからなかったことに、次々出会います。
練習を録音すればいいのか!とか。
つちのこ型で伸ばせばいいのか、とか。
リードが聞こえないのは自分の音がでかすぎるからだ、とか。
スネアが突っ込んで、管楽器がゆったりな曲は、スネアに合わせたら管楽器が走ってしまうのか、とか。
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by hyuri07 | 2015-02-18 23:51

きくきく。

私が本当にやりたいことって。
私の夢って。

いつどう整理したらいいのだろう。
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by hyuri07 | 2015-02-18 15:21

おに。

看板を掲げて人に言えば仕事になる。

生計をどれくらい考えたらいいのだろう。
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by hyuri07 | 2015-02-17 08:39

かぬ。

ぽにょ見てまだ涙が止まりません。
ぽにょは5歳でそうすけを信じて母のもとを旅立った。
全部手に入れることはできなくて何かを得るためには手放さなくちゃいけない。
それを5歳でわかってる。
私ならあんなふうに決めて手放せない。
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by hyuri07 | 2015-02-13 23:27

プレッシャー。

旅に出ている間じゅう、
無事に帰れるか心配している。
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by hyuri07 | 2015-02-13 00:14

みつみつかい。

友達と比べてイライラすることはないよ。
比べる友達がいないから。

友達がいるって素敵。
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by hyuri07 | 2015-02-13 00:12

やななな。

やななにはもう会えないと。
願っても叶わないから考えないようにしようと。
やななは柳ケ瀬のアクアージュで8cmの姿で泳いでいて、きっとそこから柳ケ瀬を、岐阜を、見ていてくれるのだろうと。
そう思うことにした。
やななと話したくてアクアージュへ行ったこともあります。
だから、やななに会いたいという主人公の女の子の気持ちはよくわかる。

舞台でやななに会えるのかはわからないけれど、
自分が役者をやるのは厳しいけど、
見にいきたいな。

これは佐藤さんにも言ってしまったことがあるけれど、映画のストーリーは、ある女の子がやななになるという設定だった。フィクションだと聞いて理解はしたけれど、やなながやななでなくて女の子だというのは衝撃的だった。
だから、今聞く限り、舞台のストーリーのほうが嬉しいかもしれない。

舞台でやななに会えても、会えなくても、フィクションのやななでも、どう来たって、受け止められると思う。
やななは私の中にちゃんと生きている。みんなの心の中にもちゃんと生きている。
本当に会いたいときはまたアクアージュに行くから。

柳ケ瀬を先頭切って駆け抜けていったやなな。その後を歩き続ける人は確実に増えている。
舞台を見た人が、見た私が、やななの精神をより鮮やかに思い出せたら、本当にいいなと思う。
それで、柳ケ瀬に起こっている変革の波が岐阜市にもっと広がっていくといいなあ。
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by hyuri07 | 2015-02-06 22:05

こころのきょり。

松江の女子高生は、チェックやファーのマフラーをぐるぐるまきにして、タイツを履いて、あったかそうだった。かわいくあったかくしていた。
でも、コートを着ていない子もいた。
私にもそんな時期があったな。中学のときだけど。指定のコートがださかったから。
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by hyuri07 | 2015-02-03 08:36